次ページTOPページ前ページ
2017/01/11
1980 Macro30mm F2.8

オリンパスE-M5/II + パナソニックMacro30mm F2.8
f5.6, 1/1000sec, iso200



2017/01/11
1979 Macro30mm F2.8

オリンパスE-M5/II + パナソニックMacro30mm F2.8
f2.8, 1/2000sec, iso200





2017/01/05
1978 府中市宮町1丁目

ノーレタッチ、ノートリミングである。難しい光線状況にもかかわらず、パーフェクトな表現。しかもオリンパステイストに溢れている。とはいえ、半分はパナソニックレンズの成果でもある。

オリンパスE-M5/II + パナソニック35-100mm F2.8
f5.6, 1/125sec, iso200



2017/01/05
1977 府中 大國魂神社

JPEGをPhotoshop CameraRawで疑似現像するのは今までどおり。手前の親子はシルエットに近い沈み加減であったので、暗部を持ち上げて黒をやや沈めている。昔のオリンパスであれば、持ち上げた部分にノイズが乗って来るのだが・・・レタッチ耐性は極めて高くなっていると思う。

オリンパスE-M5/II + パナソニック35-100mm F2.8
f6.3, 1/250sec, iso200



2017/01/05
1976 府中市宮町1丁目

曇天の夕刻。素晴らしい色彩表現だ。キヤノンと方向が似ているが、異なる部分は・・・ しいて言えば、色香の「香」の部分かもしれない。

オリンパスE-M5/II + パナソニック35-100mm F2.8
f6.3, 1/125sec, iso1250



2017/01/05
1975 浦和区仲町2丁目

オリンパスのAWB(オートホワイトバランス)がやや寒色方向に振れるのは、E-1の時代から変わらないようだ。ニコンやペンタックスでは、もう少し夕陽っぽいトーンになるはず。

オリンパスE-M5/II + パナソニック35-100mm F2.8
f5.6, 1/125sec, iso200



2017/01/05
1974 浦和区高砂3丁目

望遠レンズに主観を込めるには、アングルではなく、フォーカスエリアの判断だということを痛感したカット。下のNo.1973も同様で、出会い頭の望遠スナップの難しさかもしれない。

オリンパスE-M5/II + パナソニック35-100mm F2.8
f2.8, 1/250sec, iso200



2017/01/05
1973 府中 大國魂神社

一瞬の判断をもとめられるカット。女性に完璧なフォーカスが来ていれば(笑)

オリンパスE-M5/II + パナソニック35-100mm F2.8
f2.8, 1/200sec, iso640




次ページTOPページ前ページ