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![]() 下のbackボタンで過去へ進みます。 幻聴日記第1期 INDEX はこちらから ![]() photo and Text: machinist |
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422 More Darkness II | ![]() | (EOS-1Ds2 EF70-300mmDO) |
2005/07/23 |
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421 More Darkness I | ![]() | 黄昏の光景を一挙7点アップ、すべてJPEG一発撮り。やはり粗製濫造か・・・。(EOS-1Ds2 EF70-300mmDO) |
2005/07/23 |
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420 未来を滅亡から救う(w | ![]() | 東京アートディレクターズクラブといえば、広告制作者団体の最高峰。このADC展の告知広告。「アートディレクションは形ではなく、得体の知れない、何者か、大きな、何者かを相手にしはじめた・・・」と言っている。ヘンな文章表現だけど書かれていることは間違っていないと思う。今年はサントリーの伊右衛門をグランプリに選んだ。これは前途の理由からで、いままでにない選択なんだそうだ。京都・・・創業◇◇年・・・伊右衛門・・・サントリー・・・。商品開発ディレクションとしては完璧なキーワードだ。京都福寿園はお茶の問屋であって、全国的認知度がそうあったとは思えないが、見事な広告戦略によって「イメージ」をリアルな超有名ブランドにしてしまった。得体の知れない何かってこういうことなの? 未来を滅亡から救うデザインとは何の関係もないじゃないか。(EOS-1Ds2 EF70-300mmDO) |
2005/07/22 |
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419 構造と外形のせめぎ合い、あるいは葛藤 | ![]() | <at>senseをつくるため、過去の日記を読み返した。032:世界のすべては"振動"で作られている・・・の一節、「構造を見せたいだけなのに、輪郭を隠すことができないジレンマ・・・」これは立体のみならず、ほかのすべての表現行為にも当てはまるなあ、といまさらながら思った。音楽はべつに「音」を聴くのが目的じゃないような気もするし、文章だって手垢にまみれた言葉の羅列はどうでもよくて、その先にある言葉にならない世界を表したいわけだから・・・。いかん、これはロマン派的思想かも。(EOS-1Ds2 EF16-35mm) |
2005/07/19 |
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↑フルカラー(RGB各8bit)の精密グレースケールの両端を表示しています。すべてを正確に画き分けるモニターは存在しないと思います。
しかしながら「14」や「242」が識別できない場合はモニターレベルで顕著な黒潰れや白飛びが発生しています。ガンマユーティリティなどを使ってモニター調整することをお奨めします。 このページのすべての要素は製作者であるmachinistに著作権があります。複製使用等はご遠慮ください。 |